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2007.07.10

バロティンヌとガレット


作りました!バロティンヌ!!!!
ゆりだんごさんの親方のレシピ。なんと講習受けずともレシピを教えてもらえるなんてnetってすばらしい♪♪ありがとうございます^^

でも、バロティンヌってなんぞや????(笑)
ballottine=バロティンヌ、バロティヌ、バロティーヌ。
*牛、羊、豚、鳥などの骨を抜いて、詰め物をするか、包むように巻いたもの。

以上コチラから意味を抜粋。

ちなみに
ガレットとは、円形状の平たいお菓子のことで、このような形に成形することを『ガレット状』にすると言います。フランス語で小石をガレ(galet)と言うことから、丸くて平たいパンケーキやお料理などを総称して、ガレットと呼んでいます。一方、フランス・ブルターニュ地方では、ガレットは『そば粉のクレープ』を意味し、伝統料理の一つとして親しまれています。
これはコチラから。


詳しいレシピはゆりだんごさんのブログの7月5日のコメント欄にて!


ぬぉーーー!!!作り方見てもちょっとメンドクサそうだと思ったけれど作業すると想像以上に大変だった!夜9時から作り始めたというのもあるけれど、付け合せのこととか山芋のガレット(コチラは7月6日の記事にレシピあります)も作って、とかキッチン置き場所なくなりながらの作業。使う調理器具も一つの料理でフープロ、蒸し器、フライパン、オーブンだからそらー大変!(笑)
出来上がりは何とかなったけれど、途中ナスとペーストを巻くときにはどうなることかと思いました^^;


ソースは白ワインとバルサミコとトマトで。
すごーーく色が悪くなるけれど好きなんです。でも今回焼きトマトを乗せたからバルサミコの濃縮ソースでもよかったかもしれません♪
カリカリに焼いた鶏の皮が美味しくて♪

0710-8.jpg



山芋のガレットも簡単そうでいざ作るとなると?????
セルクルに入れて最初フライパンで、オーブンを鶏で使っていたのでオーブンに入れたけれど、最初からオーブンじゃ駄目なのか?!とかひっくり返さなくってもいいんだよね????とか終いにはセルクルに塗ったオイルが少なかったみたいで綺麗に型出し出来ませんでした。TT
でもフワフワでおいしい♪
ちょっとオリーブオイルが強めかな?私には半分ぐらいが丁度よさそうです^^これも焼きトマトとソースをつけて食べるとさっぱりとおいしい♪
でも全体はなんとか出来た~~^^;という感じです。鶏の処理がイマイチで皮も上手に巻けなかったし、ガレットももっと綺麗に作りたかったです。

サラダはベビーリーフのサラダ。豆とトマトときゅうりとカリカリベーコンをトッピング。

優雅な夕食になるかと思いきや?????作り終えたときには10時半。まだ旦那が帰ってきていない私のお腹はペッコペコ。ワインでもといきたいところだけどビール片手に一人でがっつきました。(笑)
旦那が帰ってきたのは12時過ぎぐらい??(寝てて知らない)せっかく手の込んだ料理、こんな感じで食事となりちょっと残念無念。
でも無念といってももう一度チャレンジするには体力と時間と心の余裕のあるときでないと大変です^^;




それと数日前に作ったガレット。

0710-1.jpg


ガレットといってもお好み焼き。(笑)普通のお好み焼きを作くろうと思ったら豚肉が少ない。ちょっと生地を取り分けてチーズ、ベーコン、トマト、オリーブオイルを入れて洋風お好みに。ソースはどうしよう??トマトソースか?と思ったけれどベビーリーフと生ハム(トップバリュー産(笑))を載せてちょっとピッツァ風?!(爆)
うーーーん、イマイチ!味がね、薄いの。やっぱりトマトソースかけたらよかったかな~??







0719.jpg



ふつーのお好み焼きと全部で大きいの3枚。2枚半旦那が完食しました。^^;








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Posted at 09:56 | cooking | COM(12) |
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